ライブのチケットを探すときにわたしが利用するサイト3つ

青いチケットをもった手

自分のだいすきなアーティストのライブや、コンサート、チケットがとれないと悲しいですよね。

今回のBUMPのスタジアムツアーも、わたしは落選しまくりでした。

それでもやっぱり2日間行きたい!と思い、チケットを探すことにしたのです。

チケット売買サイトはいくつもありますが、今回はわたしがチケットを探すのに利用したサイトをご紹介しようと思います。

チケット落選した人、まだあきらめないで!

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チケットを探すなら

⒈チケットキャンプ

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チケットキャンプ

まずは最大級のチケット売買サイト、「チケットキャンプ」です。

ネットでのやりとりのなにがこわいかって、お金を振り込んだのに商品が届かないこと。

それがこわくて、ネットでチケットを探すことに抵抗がある人も多いと思います。

でも、チケキャンではそんな事態を防ぐために、料金の一時預かりをしています

お金を預かることによって、万が一チケットが届かなくても返金が可能なんですね

最大級というだけあって出品数も多く、見つかる可能性も高いです。

ライブギリギリになってくると定価以下のチケットが出回ることが多いのですが、チケキャンでは定価以下のチケット購入は取引手数料無料!

(定価以上は5%の購入手数料がかかります)

公演当日まで取引することができるので、ギリギリまで諦めずに探すことができますよ。

⒉チケットストリート

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【チケットストリート】

チケットキャンプに次ぐ大手チケット売買サイト、【チケットストリート】

このサイトも安心してチケットのやりとりが行えます。

チケット代金は一度チケストで預かり、チケットが無事に販売されてからお金が支払われる仕組み

しかも今なら、1万円以下のチケットは買い手の取引手数料0円!(※2016年5月末までのキャンペーン)

1万円より高いチケットの取引手数料は5%です。

チケストのすごいところは、購入したチケットが中止になった場合、全額返金してくれるところ。

全額ですよ。すごい補償ですよね。

こちらも当日までやりとりをすることができます。

メルカリ

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メルカリ

最近紹介している、フリマアプリの「メルカリ」。

ここでも、チケットが出品されていました。

チケット売買系のサイトだと取引手数料や決済手数料がかかったりします。

でも、メルカリだと手数料は0円

かつ、送料込みでだしてくれていることが多いので、余分なお金がかかりません

今回のBUMPのライブでもチケットをみていましたが、ぎりぎりになると定価よりもさげて出品してくれている人がたくさんいました

2枚連番で8500円とかもありましたよ。売り切れてたけど。

わたしのなかで、メルカリの地位がかなりあがってます。

まとめ

ほかにもいろいろあるんですが、大手で安心できるところがいいとおもいます。

届いたチケットが偽造だったりしたら最悪ですからね。

(メルカリはそのへんの補償ないとおもうので、自己責任で)

安心できるサイトで、安全に取引をおこなってください。

以上、「ライブのチケットを探すときにわたしが利用するサイト3つ」でした。



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